文明の源流日記


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2002年11月4日(月)[08:22:35]  
朝5時に目を覚まして、奈良県川上村の源流調査に向かう。本沢川、北俣川に入る。

2002年11月3日(日)[17:46:19]  
 「源流・水干探訪の旅」のため、作場平で朝8時に待ち合わせる。

2002年11月2日(土)[17:42:26]  
 「源流・水干探訪の旅」の参加者を迎えに朝10時に奥多摩駅に出向く。天気は快晴。参加者は、午前中、村営釣り場の駐車場でツル細工に挑戦する。今回は、自分もツル細工にとりかかる。太めのツルを三つの輪に整え、そこから足で押さえながら、編み込んでいく。丁寧に横糸を通す要領で編み続けると、少しづつ形が出来てくる。作品は、不器用なブンメイにしては、できすぎのかんがあり、悠々クラブの皆さんの指導のたまものと言うところかな。午後は、白糸・雄滝と周り、小菅の湯へ。泊まりは、民宿に分かれて泊まることになり、最初たいれい荘で交流し、次に杉田屋さんに廻る。人数が少ない分、密度の濃いいつきあいが出来て、殆どの参加者が絵図を買い求め、源流ファンクラブの会員になっていただいた。

2002年11月1日(金)[17:31:08]  
 山梨のフラワーフェスティバルの会場に源流の写真と源流研究所の活動紹介を頼まれ、所長、佐藤事務局長、井村主任研究員の三人で会場のアイメッセに向かう。会場について驚いたことに、源流研究所のスペースはど真ん中で、最も目立つところに設定されていた。山梨の水と自然の紹介とのこと。大きな写真と源流体験の様子を移した写真を飾る。
 午後5時に塩山市にむかい、日原助役、北井企画財政課長、萩原課長補佐と、源流協議会の研修会の打ち合わせと来年度計画を検討する。

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